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咲くら 大阪マルビル店 [お店]

大阪マルビルに5月に開店したという「咲くら」に行ってきました。
大阪には他に西梅田、北新地、阪急グランドビル、なんばの4店舗、
関東には10店舗近くあります。
マルビル店を選んだのはアクセス面と盆の時期20%引きというチケット効果で。

日本酒の品揃えは、
土佐鶴(本醸造)、八海山(本醸造)、呉春(本醸造)、玉乃光(純米吟醸)。
いずれも一合で、800円弱~1,000円。
竹筒に氷を張り、その上に載せたガラスの容器に入れて提供されました。
あとは燗酒で・・・白鶴?だったかな。
公式サイトにありますように芋焼酎が結構充実してました。あとは梅酒

お店の雰囲気、使用している食器など上品な感じ。
盆の最中ということで空いていたからかもしれませんが、
非常に落ち着いた店内で快適な時を過ごせました。

20%引きクーポンの威力で3,000円強/人。普通に飲み食いしたら4行くかな?


炭屋 吉鳥 [お店]

炙り焼きdining 炭屋 吉鳥
鳥取市扇町92 tel:0857-22-8833

山陰旅行の際にホテルにあったタウン誌で見つけたお店。
ビジネスホテルのレストランじゃちょっと飲む気にならなかったので足を伸ばしました。
鳥取駅前、南口からちょいと西へいった辺り。
「隠れ家的」の表現に沿った、ちょっとわかりにくい場所だったかなぁ。

日本酒のラインナップは
十四代、田酒、飛露喜、醸し人九平次・・・だったかな?
グラス(110mL)で550~750円。
初めての十四代は予想外に甘く。生ということもあったようですが。
2杯目は田酒欲しかったんですが欠品・・・。
燗酒なら鳥取の日置桜も扱っていたようですが、高級酒は有名どころのみ。
焼酎も幅広く置いてあるようですがそちらは知識がないのでなんとも。

料理の方は鳥取の地鶏も使ってますが目玉は宮崎の地頭地鶏。
地産地消を謳う店が鳥取では多く見られたのですが、それだけでもしんどいですかね。


和食とお酒 豆助 [お店]

大阪マルビルにあります「豆助」で飲んできました。
事前にぐるなびやホットペッパー.jpなどでメニューを見ていたんですが、
そのときには日本酒の品揃えが書いていなかったような・・・?

行ってみてのお楽しみということで、
早速メニューを眺めてみたところ、10種くらい並んでいたと記憶しています。
八海山、久保田、一本義、呉春、黒龍、春鹿、磯自慢あたりでしたかねぇ。

連休中ということもありスタッフも手が足りてないのか、
なかなか注文取りに来てくれなかったり、
ドリンク来るのに時間かかってたりとかしましたが、
トータルの雰囲気としては良かったかなぁ。駅からも近いですし。


sushidining GAZAN [お店]

4月より仕事の都合で神戸から広島に引っ越しました。
ネット環境やら何やらの都合で更新をしばらく放ったらかしにしてましたが・・・。

さて、広島には就職してからずっと広島市在住の大学の同期が居ますので、
広島市内の繁華街にあります「sushidining GAZAN」で飲んできました。
会社の近所で発見して結構気に入っているお店だそうです。

お酒の品揃えも満足できるものでした。
驚いたのは燗酒で「田酒」が提供されていたこと。
以前から田酒は飲んでみたいなあと思っていたのですけれども、
飲み屋の燗で出されるとはまさか思いもせず。
でまたコレがちゃんと燗されて美味しかったんですよ、ええ。

他に「雨後の月」純米吟醸。
メニューに清酒は6~7種あったと記憶してますが、
他のラインナップを忘れてしまいました・・・。
梅酒や焼酎もこだわりの品を用意してあったような。

料理は寿司だけでなく各種創作料理がありまして、
和風テイストの中に洋風の技が組み込まれてたり、
味もアイデアも素晴らしく満足できました。相応のお値段になりましたけど・・・。


ふくべ [お店]

兵庫県神戸市灘区。JR神戸線の六甲道駅より南へ徒歩数分。
詳細はこちら(Walker Plus)。

置いてある日本酒はすべて「千代むすび」という珍しいお店。
時期的にも生酒がたくさんそろえてあったようですが、
定番の特別純米酒と微発泡純米酒「小悪魔」のみで終了。
お値段もそこそこしたので・・・。

贅沢しなければそれなりの値段でしっかり楽しめるお店だと思います。
向かいに大手チェーン居酒屋の入った複合ビルがあるのですが、
にも関わらず結構な客の数。底力があるということでしょうね。


十二季家 歓 [お店]

HEP NAVIOの6Fにあります「十二季家 歓 HEPナビオ店」に行ってきました。

思っていたより店内が騒がしかったのは、
たまたま来ていた客がやかましい奴らだったからだと思いたい。
その点だけはハズした感が強い。

お酒は品揃え豊富で、値段もわりと良心的。
久保田千寿、同萬寿、飛露喜(純米・・・生詰だったかな)、醸し人九平次(純米吟醸)、
磯自慢(純米吟醸)、呉春(本醸造)など、
各種地酒がグラスで600~800円程度(久保田萬寿除く)。

一升瓶持って注ぎに来てくれるシステムなんですが、
たまたま仕入れてから注文がなかったのか、ほとんど新品開栓してました。
このテのシステムはいつ開栓したのかわからない酒が出てくるのが相場なので、
これは得したかなぁ。

他にも様々な梅酒(500円均一)とか、まだまだ面白そうな要素がたくさん。
また何かの機会に使うことにしましょう。


火の音水の音 [お店]

HEP NAVIOの6Fにあります「火の音水の音ナビオ店」に行ってきました。

置いている日本酒は「秋鹿」6種と燗酒で「白鹿」。
「秋鹿」のラインナップは
特別純米、山廃純米吟醸、純米吟醸、純米吟醸生酒、純米吟醸瓶囲い貯蔵(?)・・・だったか。
生酒の火入れしたもの含めて6種、いずれも1合程度で600~1,000円。
地酒置いていてもグラスのところが多いのですけれど、結構猪口が大きくしっかり入ってました。

料理は和食中心で値段もまぁ手ごろな感じ(「ぐるなび」他で10%割引もききますし)。
HEP FIVE前とかは平日夜でも人がわんさかいてウザイのですが、
NAVIO内は落ち着いてますし、結構穴場ですかねぇ・・・。


ごはんや一芯 [お店]

自分が幹事を務めているのをいいことに、
旨そうな日本酒を置いている店を選んで飲み会をセッティング。

場所は西梅田の「ごはんや一芯」。
最近拓けたハービスENTやヒルトンプラザWESTからちょっと南へ下ったところ。

置いていた酒のうち、
「四万十川」純米大吟醸、「秋鹿」特別純米、「真澄」本醸造を飲みました。
価格は上記3点はいずれも700円前後だったような。
四合瓶の値段で考えたら上記の酒より安かったはずの「八海山」本醸造の値段が高いのはネームバリューというか不当な値段操作の上で仕入れているのか・・・。

それはさておき、
普段が一合ペースなので三合は明らかにオーバーペース。
料理が美味しかったことと、仲間と楽しく飲んでたせいもあるんですが。

最初に狙っていた店もレパートリーが優れていた感じだったのですけれど、
4日前に電話した時点で団体は無理と言われ断念。
次回こそはそこにしてみようか、なんて企んでいたりする今日この頃。


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